通常は ソースを 入手して ./configure make make install すれば良いもの です。
ここでは デストリビューション として plamo linux にて 取り扱うために まず パッケージを 作成する。 その後 その パッケージを pkgtool というものを 使用して インストールを行 う。 そのため 通常の 方法 ./configure make make install より 余分な処理が 必 要となる。 但し、普通の方法でもなんら問題はありません。
注意 パッケージに置き換えてからという場 合を考慮したものですので、あくまで参考という事で御覧下さい。 通常の ./configure make make install で運用する事が 出来ないという事ではありません。誤解の有りません様に!
インストール というより パッケージ作成方法に 注目した ものです。残念 ながら
http://plamo.linet.gr.jp/index.php?FAQ-4.2%2F23
Plamo Linux 的パッケージ作成方法
にある方法は試しておりません。まだ良く理解できていないので。